【東京リベンジャーズ】アニメ動画6話「Regret」あらすじネタバレ感想は?

まるりん

小学校時代のマイキーとドラケンは必見だね♪

目次

東京リベンジャーズのアニメ動画6話「Regret」のあらすじネタバレ感想

東京リベンジャーズ第6話では珍しく東卍ツートップ、マイキーとドラケンの過去が掘り下げられるパートがあります。小学4年にして高校生で作るチームのリーダーをノしたというとんでもない実力のマイキーと、同じく小学4年にしてこめかみにタトゥーを入れたドラケンの出会いのシーンは印象的です。

「Regret」あらすじネタバレ

東京卍會参番隊隊長・林田春樹(パーちん)の親友が襲われたことをきっかけに、東京卍會と、新宿を仕切っている愛美愛主(メビウス)の抗争が始まろうとしていた。ナオトによると、ドラケンが死亡するのは愛美愛主(メビウス)との抗争ではなく、東京卍會の内部抗争が原因のはずだが…。その日、本当は何が起きるのか。愛美愛主の総長・長内信高から真実を聞き出すため、タケミチは現代に戻る。

引用元:アニメ東京リベンジャーズ公式サイト

「Regret」をみた感想

タケミチがやり直した過去の出来事で、現代の改変がどの程度起こっているんでしょうか? 数回のタイムリープで現代、過去ともに変化が起こっているので、この辺の理解が少し難しいところですね。

東京卍會の内部抗争によって8月3日にドラケンは死ぬと言うことがわかっています。そして、そのきっかけとなるのが東卍と愛美愛主の抗争。だからタケミチは愛美愛主との抗争をなんとしてでも止めようと説得を試みます。しかし、前夜の集会によって東卍の総意として愛美愛主との抗争はすでに決定的です。タケミチの説得は、ここではなく、前夜にやっておくべきだったのかも知れません。

第6話の最後でマイキーとドラケンが一瞬険悪な雰囲気になります。それまで二人の互いの信頼感は抜群でした。と言うことは、もしかしたらタケミチの必死の説得が二人の関係悪化のきっかけだったという可能性も…?

「Regret」の意味は?

Regret は後悔、悔恨という意味です。現代に戻ったタケミチは、元愛美愛主総長の長内と会ってドラケンを殺した経緯を聞きます。現代ではビルの建築現場で一番下っ端の雑工として働く長内は、12年前のドラケン殺害についてまったく具体的な話をしません。何かに怯え、後悔している様子で、絞り出すように話します。全部「あいつ」の策略だった、ドラケンさえ死ななければ、と。当時一体誰が謀略を巡らし、ドラケンを狙っていたのでしょう。



【まとめ】東京リベンジャーズアニメ動画6話のネタバレ感想!見逃し配信は何でみられる?

東京リベンジャーズアニメ第6話の見どころはこちら!
  • 小学生時代のマイキーとドラケン!
  • マイキーとドラケンの出会い
  • 愛美愛主総長、長内信高の現代と過去のギャップ
  • タケミチは東卍対愛美愛主の抗争を止められるのか?

東卍幹部数人とタケミチは、愛美愛主に囲まれ絶体絶命のピンチに。チームを引きつれイケイケの長内。もう抗争を止められない?! パーちんは、ドラケンは、マイキーは、そしてタケミチは? 第7話も見逃せません!

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転生したらスライムだった件第二期は以下の動画サイトで見れます。

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