呪術廻戦のアニメ動画9話「幼魚と逆罰」あらすじネタバレ感想は?

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呪術廻戦9話「幼魚と逆罰」の見どころ!

  • 順平と真人が出会う
  • 七海健人の本格的に登場

上記に上げたポイント以外にも、原作でも人気がある七海の名言が出たりと見どころは多くあります。

そして第9話からいままでOPでは隠れていた五条の六眼がお披露目されます!細かな演出が散りばめられていて気を抜けない展開がこれからも続きそうですね。

れきゅう
れきゅう

原作のセリフを聞けるのは嬉しいよね!

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呪術廻戦のアニメ動画9話「幼魚と逆罰」のあらすじとネタバレ感想

順平が同級生からいじめを受けところからはじまります。学校をサボって映画館に行くと、自分をいじめている同級生3人も来ていた。

そこに真人が現れ「マナーは守ろうね」と言いながら、同級生3人の顔を変形させながら殺すところを目撃。順平は真人を追いかけ自分にも同じことができるか尋ねます。

事件の後、変死を調べるために虎杖と七海が映画館へ。そこでは、2体の呪霊に遭遇し倒します。その呪霊が「元人間」だと判明。

七海は現場に残っていた残穢から真人の居場所と特定しました。そして虎杖を連れて行くのは危険と判断し単身で乗り込むことにします。

一方、虎杖は伊地知と共に順平の調査に向かうところで9話は終わります。

補足説明

残穢(ざんえ)とは?
呪力の痕跡のこと。調べると術式を使ったのが人物または残穢の元となる呪物がどこにあるのか辿れる。

「幼魚と逆罰」のあらすじネタバレ

高校をサボり映画館に来た吉野順平は、自分をいじめていた同級生が顔を変形させられ、死んでいるところを目撃する。“犯人”を追い、声をかける吉野。その後、事件現場の映画館に乗り込んだ虎杖と脱サラ一級呪術師の七海建人は、2体の呪霊に遭遇する。

引用元:TVアニメ「呪術廻戦」公式サイト

「幼魚と逆罰」をみた感想

今回は七海が本格的に登場ということもあり、見どころでもありました!

戦闘シーンでは虎杖は術式「逕庭拳」で呪霊を撃退。

一方、七海の術式はどんな相手にも強制的に弱点を作り出せるものです。七海は術式を使いながら、映画館の受付をしていた女性の腕時虎杖にレクチャーしながら倒していきます。

この時に七海の「小さな絶望の積み重ねが人を大人にする」の名言が登場!さらに今回の七海の戦闘シーンではカメラワークも最高と高評価が多かったです。

七海が倒した呪霊の腕時計が、映画館の受付をしていた女性の腕時計と同じという凝った演出もされていました。呪力演出もやはり漫画で見るのもいいですが、映像がつくことによって更に迫力が増しますね!

9話は原作では原作19話と20話、21話の一部にあたります。

9話で出た伏線

七海や真人の発言から今後も登場したり、覚えておいた方がいいことです。

  • 術式開示による縛り

   術式を開示する縛りをすることにより、術式効果を底上げできる。

  • 特級呪霊 = 天災

   漏瑚→「大地」に対する恐怖

   花御→「森」に対する恐怖

   陀艮→「海」に対する恐怖

   真人→「人間」に対する恐怖

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【まとめ】呪術廻戦9話の動画「幼魚と逆罰」を見て

9話「幼魚と逆罰」のあらすじとネタバレについて紹介してきました。2体の呪霊に遭遇し倒しますが、その呪霊

演出も変わらず高評価であり、見どころが多くて毎回楽しみになりますね!

七海も初登場ながら戦闘では無駄のない動きが見ている側の目を惹いていました。名言である「呪術師はクソだ」「労働はクソだ」も聞くことができましたね。

今回、順平は真人に心を開いていく様子が描かれていました。

とても気になる終わり方でした。次の10話では、単身乗り込む七海と真人の戦いがどんな展開になるか気になりますね。

真人が現れ演出として9話のOPから五条の六眼がお披露目されました。また話数が進むとOPの登場人物が増えていったりとファンとしてはこういった凝った演出をしてくれるのは嬉しいですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

ゆきだるま
ゆきだるま

七海と真人がどんなバトルを繰り広げるのか楽しみだね!

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